5/11/0022

MoPAデート

今日は姫とMoPA(The Museum of Photographic Art)におでかけ。素敵な写真を見て語り合おうと思ったら(笑)到着早々お昼寝突入。結局一人で楽しんだ。

火曜日はバルボアパーク内のミュージアムが週毎に交代で無料になるのでとってもお得です♪


Roombaレポート

今朝起きたら絨毯にRoombaの通った跡がたっくさん!
夫がタイマー設定していたのを私は知らなかったのだが、なんとも朝から気持ちがいい。清々しく朝食を食べることができた。

今回は止まったり引っ掛かったりすることなく1階すべてを掃除してくれ、ちゃんとステーションに戻っていた。中をチェックすると、初日に数回走らせた絨毯は既にきれいになっていたらしく、収集されたゴミの量はかなり少なかった。髪の毛はほとんどなかったみたい。今までどんな汚い部屋だったんだろ。

これまで使っていた日本製の吸わない掃除機での掃除頻度を考えると、Roombaだったら1週間に1度も走らせれば綺麗をキープできるはず。いずれにしても買ってよかった♪

5/10/0022

来客#2

友達二人、お子様三人(+お腹の中に一人)が遊びに来てくれた。
姫はというと、ず~っとエルゴの中で顔も見えず(左はイメージ写真です 笑)。私も泣かれるのを恐れ左右に揺れっぱなし。なんとなく落ち着かず、みんなにゆっくりしていって欲しいのだけど、ろくなおもてなしもできなかった。
今は必ず”置いたら泣く”のだけど、3ヶ月くらいになればちょっとは落ち着くのかな。

5/09/0022

ついに・・・

ついに買ってしまった、お掃除ロボットRoomba。
今まで散々買うか悩み持っている友達にヒヤリングしまくって、それでもイマイチ踏ん切りが付かずにいたのに、買うときは実にあっさり。たまたまCOSTCOに行き、商品が積んである横を通ったときの夫の「買わなくていいの?」の一言で、なぜか躊躇いなく「買おう!」と。


今まで悩んでいた理由として・・・
残り少ないサンディエゴ生活、日本に持って帰っても本当に必要か?
COSTCOのオンラインショッピングで半年以上前にハイエンドモデルが、私が今回買った550と同じ価格で売られていたので買おうと思ったらすぐ品切れ、一つ低いレベルのものをハイエンドと同じ価格で買うのが悔しかった。(大差はないのだけど。)
それに何より、ちゃんと掃除してくれるのか?


試してみた。


1回目-充電が足らず、途中で止まった
2回目-しっかり充電したのに、キッチン、ファミリールームとリビングルームの1階全体をカバーしきれず、途中で止まった。それでもかなりのゴミを収集してくれていた。いい感じ。

3回目-夜中にタイマー設定したら、始動直後にスタックしたらしい。止まっていた。


う~ん、これはどうなんだろう。でも楽チンなのは確か。毎日気持ちよく過ごせるのも確か。上手な使用方法をマスターすれば絶対に便利なはず。
バリアフリーで狭い日本の家なら一度で済むし、便利なはず。

5/08/0022

生後1ヶ月半?

ワンピースを着せると急に成長した気がするのは、私だけだろうか?

5/07/0022

初めての来客

出産後初めての来客があった。
バリバリキャリアウーマンな彼女はお忙しい合間を縫って、ベトナミーズサンドイッチをお土産に遊びに来てくれた。とても優しいお姉さまに姫も終始ごきげん♪ 私もごきげん♪♪ 二人きりのときはあやしながらでも5分ともたないバウンサーに長いこと乗っていてくれ助かった!家の中に違う空気が流れているとわかるのかな、と思いきや、帰った瞬間大泣きだった。

5/04/0022

母乳

昨日途中まで書いた母乳のエントリー。 姫が泣いた瞬間焦り、”保存”の代わりにアップしてしまったみたい・・・^^; 書き直しました↓ (先日もアイロンをかけようとした瞬間泣いたので、すっかりスイッチオンにしていることを忘れ、気付いたときには真っ青になったなぁ・・・まずいまずい)

+++++

この1ヶ月、四六時中母乳のことばかり考えていた。かなりの格闘もあったので経過を簡単に記しておこうと思う。

☆1週目
姫の吸い方も私のあげ方も慣れていないので、吸わせるだけで一苦労。乳首が切れて痛いのでニップルシールドを使うも、そこには母乳ではなく血液が溜まって痛々しい。それでも、吸わせないと出るようにならないと言われ吸わせ続けるが、時間の間隔なんてないも同然。おっぱい出しっ放し状態の日々だった。

☆2週目
頭の中は母乳のことばかり。時間さえあれば本や病院でもらってきた冊子をむさぼり読んでいた。「最初は2時間間隔でも普通」なんて書いてあるが、私の場合30分もしないうちにまた欲しがり、なんで~~とノイローゼ気味。母乳が出ているのかも不安で、やせ細った姫を見ては、本気で餓死しちゃうのではと考えていた。

☆3週目
週末、熱が40度近く上がり下がらないので、会陰切開部分から感染していたら怖いと思いERへ。待ち時間が長く3時間もかかったのに大した検査もしてもらえず、見てすぐ乳腺炎と診断。確かに良く見たらパンパンに張ったおっぱいには3箇所に赤く腫れた部分が・・・。薬を飲んで、自分でマッサージしながらひたすら吸わせて3~4日で良くなった。でもそれと、母乳が出ているのかいないのかは別問題。
夕方から夜にかけて明らかに量が足りていないので、ミルクを60mlx1~2回足す。60mlでは泣き止まないときもあり、母や夫の「足りてないんだよ!」の一言に正直辛かった。悪気がないのはわかっているのだけど。
母乳コンサルタントが来てくれる。体重を量り、授乳前後の体重測定も。わずかだが増えていたので安心した。授乳前後の体重がほぼ同じだったので「出てないのかもね~」の一言にまたショックを受ける。SNSという胸に装着する器具があるので、来週も体重が変わらなかったらそれを試そうと言われる。ミルクを入れたタンクから出たチューブを乳首に装着し、赤ちゃんはチューブと乳首を一緒に吸うのでミルクも飲めるし、母乳分泌の刺激も同時にされる優れ物らしい。(でもそこまでしたくない~~)
日本では白米を食べなさいと言われるようだが、こちらではオートミール!見た目が気持ち悪くて食べたことがなかったが、チャレンジする。外見ほどまずくない。
Mother's Milk Teaというハーブティーと、Fenugreekというサプリメントも勧められる。できることはすべてやろうと早速購入。

☆4週目
徐々に姫の飲み方が上達しているのがわかる。少しずつ分泌も増えているのか、飲むときのゴクゴクという音が目立つように!!母乳コンサルタント2度目の訪問で、体重が順調に増加していた♪

☆そして4月30日(金)
記念すべき、母乳オンリーで過ごせた日♪
その後も今のところどうにかミルクを足さず過ごしている。でも母乳パットを使うほどは出ていないし、
気が緩んで水分補給を忘れると一瞬にして出なくなるのがわかる。
外出して抱っこ紐で揺られていると比較的授乳時間があくことに気付いた。


こんな感じで、徐々にではあるが落ち着いてきた気がする。
なぜここまでして母乳にしたかったか。もちろん母乳のメリットは様々言われているが、何より私自身、面倒くさがりなのだと思う。母乳にしたら、夜中にミルクを作って瓶を消毒して・・・という作業が避けられる。外出時の荷物も少なくて済む。もちろん人に預けられないというデメリットもあるけど。
まぁ、理由はどうであれ、せっかくどうにかここまでたどり着いたので、あとは出続ける限り飲ませてあげられればと思う。

5/01/0022

ちょっと反省。

体&母乳に良くないものばかり食べ過ぎた。

4/30/0022

公園&Paneraデビュー♪

近所の公園に姫を連れて初めて行ってみた。
二日違いで生まれた男の子がいるお友達と待ち合わせておしゃべり。お互い新生児お世話真っ只中で寝不足気味だが、共通の話題は尽きない。急遽ランチ(@Panera Bread)にも行くことに・・・。結局2時間半出っ放しだったが、ず~っと寝ていてくれた。近所とはいえ、一度に2箇所もお出かけ。私も急に自信が着いた気がする。

4/29/0022

出産回顧録

記憶に新しいうちに出産について記しておこうと思う。

結局、予定日の3月24日までに陣痛が来なかったので、25日に誘発分娩となった。

5:00 am 病院にチェックイン
5:30 点滴開始/
子宮開口2cm
6:00 誘発剤投入
7:30 陣痛 3分間隔 30秒
8:35 ドクター到着 
子宮開口3cm 子宮口チェックしたら破水!
8:50 陣痛 2分半間隔 45秒 かなり痛くなってきた!!
10:30 
子宮開口4cm
11:00 Epidural(麻酔)投入開始 すぐに痛みが消えた♪
12:30 子宮開口5cm
12:50 酸素吸入開始 赤ちゃんへの酸素供給が十分でなかったらしい
13:25 子宮開口6cm
15:00 子宮開口6cm
     誘発剤増量/次回チェック時も変わらなかったら
     帝王切開になると言われる
16:25 子宮開口9cm やった~♪ナースも一緒に喜んでくれた
17:00 子宮開口10cm いきみ開始 
     下半身の感覚が麻痺しているので、難しい・・・
17:42 姫 誕生!

午前11時にエピデュラル投入してから午後5時にいきみ開始するまでの間、はっきり言って暇だった。下半身麻痺状態だったので尿管を入れられ、痛みは全く感じないものの、動けず飲食もできず。付き添いの夫と母と一緒に、万が一男の子が産まれたら名前はどうしよう??などとおしゃべりして過ごした。昨年11月に日本で双子の
経膣分娩をした妹の大変さを見ていた母は、無痛分娩に驚愕だった。なんて楽チンな出産なのだろうと。2時間超の陣痛の痛さも経験したものの、私自身が出産直後に、「あれ、もうおしまい?」と思うほど、簡単に終わってしまった。ただその時点では、麻酔が切れたあとの痛さを知らずにいた私。会陰切開したにもかかわらず、さらに予想以上に裂けてしまったらしいが・・・。ドクターも同情して簡易ウォシュレットをくれた。

こんな感じであっという間に終わってしまった出産。不安がなかったこともない。
妊娠中に見た、「The Business of being born」というドキュメンタリー映画はアメリカの出産事情について詳しく伝えていた。先進国にもかかわらず、出産時の赤ちゃん死亡率が高いアメリカ。促進剤やエピデュラル、薬漬けの危険性、帝王切開率の高さ、ビジネス化した医療など。実際私も、予定日の翌日、陣痛が来るのをそれ以上待たずに誘発だったし、子宮口の開きが遅くなったときは簡単に帝王切開に切り替えられそうになったし。ドクターは高齢出産の私に良かれと思いやってくれていると信じていたが、それでも考えるところもたくさんある。

ただ、もし万が一もう一人出産することになったら無痛を選択するかと問われたら、やっぱり無痛を選んでしまうだろう。今回、何事もなかったから言えることなのかもしれないが・・・

4/27/0022

ERGObaby万歳!

抱っこ紐を買った。 実は出産前、先輩ママたちにおさがりのスリングや抱っこ紐をいくつかいただいて、その中でも新生児から使えるものもあるのだが、姫はどれを試しても泣いて泣いておとなしく収まってくれない。よって授乳時以外も抱いていないとすぐ泣くので、家事も食事もすべて片手で済まさないといけない状況が続いていた。

そこで、以前からみんなが口を揃えて重宝すると言っていたERGObabyのベイビーキャリアを買ってみた。キャンペーン中で新生児も抱っこできるインファントインサートが付いてきたので、生後1ヶ月の今でも使える。欲しかった色は入荷待ちだったが、背に腹はかえられない。在庫のあるものを買ってみた。

確かに抱っこしていても体が楽だし部分的に負荷がかかることがない。

そして何より吃驚なのは姫がおとなしく寝てくれているのだ。(もちろんお腹がいっぱいのときだけだけど・・・) おかげで家事もある程度できるようになり、最近はちょっとばかりブログ更新の余裕もできた^^

4/26/0022

骨盤矯正

産後広がった骨盤を治してもらうべく、カイロプラクティックに行ってみた。数回通えば腰周りが以前より細くなるかなと密かに期待を込めて。
ところが、骨盤は片側矯正してくれたものの、あとは普通に生活していれば自然に収まるべきところに収まると言われ、たった一度の施術で終わってしまった。最後に、また肩や背中をほぐしに来てくださいね~だって。え?それだけですかぁ?

広がっている骨盤は、今回広がったのではなく元からなのは知っていたけど、せめて3回くらいやってほしかったかも。
出産前から楽しみにしていた骨盤矯正、これにて終了!

4/25/0022

一ヶ月記念日

姫誕生から今日で一ヶ月がたった。 日々成長している。最近心地良さそうにしているときには、新生児微笑とは明らかに違う笑顔をする(気がする)。

この世に出てきてたった1ヶ月の姫なのだが、既にかなりお出かけしている。ご近所のスーパーをはじめ、ファッションバレーショッピングモール、ラホヤの海、ロサンゼルス空港、そして今日はお天気が良かったのでバルボアパークでお散歩した。親の都合で連れまわすのもどうかと思うが、できるだけ小さい頃からいろいろ見て経験して欲しい。・・・と言っても、いつも目を閉じていて何も見てないのだけど。

4/23/0022

引き篭りの一週間

家に水漏れが起こり丸1日かけて工事することになった。この一週間は大家さんが来たり、業者の検査、あいみつ4社、実際の工事&大家さんの親戚による仕上げのペンキ塗りと、結局平日5日間が潰れてしまった。母乳指導の人が来てくれたのと小児科に行った以外は姫と2階のベッドルームに篭り、おっぱい→おむつ→おっぱい→寝かしつけを繰り返した。しかも母乳が十分出ない格闘もあり、半分母乳ノイローゼ気味だった。仕事から戻った夫に、もっと気楽にやらないともたないよと言われ、「だって姫、餓死しちゃうかも~~~うぅぅ~~」などと涙してしまったり。結局今日の小児科検診で体重は順調に増えていると言われ、やっと安心したのだが。確かに良く見たら、姫のほっぺたが赤ちゃんっぽく膨らんで垂れ下がってきたような・・・。良く飲んでいる証拠なのかもしれないけど、思いつめているとそういう基本的なことが見えなくなるから困る。

4/19/0022

父上、やるなぁ。

本を片手に一人でコーヒーを飲みに行くのが大好きな父。サンディエゴ滞在時にも徒歩圏内のスタバに通っていた。毎日スタバも飽きるだろうと思い別のカフェを教えてあげたのだが、何をどう勘違いしたのか、おすすめしたカフェとは違うレストランに入ったらしい。コーヒーを注文しようとしたら、食べ物もオーダーしないとダメとのこと。それなら・・・と店を出ようとした父を呼び止める店員さんはなぜか、フリーでいいから飲んでいきなよ!とコーヒーを出してくれたらしい。朝10時頃のことだったので他の客もなく、暇そうなその店員さんは父のテーブルに座ってきた。片言英語の父とどうやって会話したのか、会話も弾み仲良くなったようで、バナナケーキまで出してもらったようだ。タダ食いも申し訳ないので帰り際にチップを渡そうとしたが受け取らなかったという。私はアメリカに4年いてもそこまで親切な気前の良い店員さんには出会ったことがないのだが。

4/18/0022

どうにかこうにかやってます。

ヘルプに来てくれていた両親が今日帰国した。母は一ヶ月弱、父は1週間滞在。遊びに行ったりはできなかったものの、孫と一緒の時間が過ごせて満足して帰っていった。

両親がいる間は、私のパソコンを使い日本のテレビ番組を見たり、母はインターネットで趣味の絵画について調べ物をしたり、日本にいる妹とスカイプで話したり、とにかく私がパソコンを使う時間がほとんどなく、かろうじて見つけた時間は母乳育児について調べたり・・・と、すっかりブログ更新が滞ってしまった。

明日から昼間は姫と二人きりの生活。落ち着いてゆったり過ごそうと思っていた矢先に、今度は家の水漏れ。ガレージが洪水状態になってしまっている。どのような修理になるのかわからないが、明日以降しばらくは業者や大家さんが出入りし、騒々しくなりそうだ。

4/06/0022

初めてのお使い♪Sprouts Farmers Market オープン♪

日本から母が手伝いに来てくれている。産後体中が痛かったので、炊事・掃除をしてくれるだけでかなり助かる。車の運転も英語も出来ない母に買い物は無理だな・・・と思っていたら、なんとチャレンジャーな母。まず歩いて10分ほどのTrader Joe'sに行き野菜を買ってきた。さらに翌日、これまた近所に最近オープンしたSprouts Farmers Marketまで歩いて行き、食材を買い込んできた。日本人親子を見つけ話しかけ、売り場を教えてもらったり、助けてもらったらしい。恐るべし、おばパワー。
アメリカのスーパーはレジで話しかけられることが多々あるが、母には、「とりあえず何か言われたらニコニコしていればいいよ。」と伝えてある。が、顔を見てわかるのか、まだ一度も話しかけられたことはないらしい。

理想は

完全母乳。現実はなかなかうまくいかない。親も子も初めてのことなので、お互い悪戦苦闘している。
母乳の量が少ない。でもできるだけフォーミュラには頼りたくない。その葛藤が私自身精神的に追い詰めている気がする。

今日は出産した病院のWelcome Home Baby!というプログラムで、ナースが家を訪問、母子のチェックアップや育児指導をしてくれた。私の質問は母乳に関することばかり。上手なあげ方や、飲まないときやすぐ寝てしまうときはどうすればいいのか等、事細かに質問した。さらに母乳指導専門の方を派遣してくださるとのこと。今後参加できるクラスの紹介などもしてもらい、たくさん話し精神的にも軽くなった。Welcome Home Baby!、なかなかいい制度だ。

4/04/0022

やってしまった

私はいつ何時でも眠れ、眠りも深い。出産前からの心配事の一つに、赤ちゃんが夜泣きしたとき、私はその泣き声を聞いて起きられるだろうかということだった。でも周りのみんなは、「母親は赤ちゃんが泣いたらすぐ気付くもの」だと言う。
そして不安的中。私はなんと気付かなかった。生後一週間も経っていない赤ちゃんが横でミルクを求めて泣いていたのに、朝まで寝てしまったらしい。翌朝呑気に、姫は6時間も寝てくれたと喜んでいたら、母に、「え?3時頃泣いていたからおっぱいあげてるかと思ったけど、もしかして寝てたの?」と言われショックを受けた。かわいそうな姫。さっそく大失態だ。

4/01/0022

小児科

我が家の姫はすくすくと成長している・・・のだが、27日に退院後、実はほぼ毎日小児科に通い続けている。アメリカでは出産時には小児科の先生を決め、入院中は先生が訪ねてきてくれる。退院後すぐチェックアップがあるので、先生のオフィスに行くことになる。生後3~4日でいきなりの外出だ。
土曜日退院後、週末を挟み月曜に診てもらった。

・体重の減少が13%(通常は10%以内)→フォーミュラを足すように言われる
・黄疸気味→血液検査で問題なし(1日3回、1回10分日光浴)
・へその緒を乾燥させる処置などなど。

毎日外出しなくてはいけないので、落ち着かない。